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よう、おこしを・・・

 投稿者:たかちゃん  投稿日:2007年 5月13日(日)00時49分58秒
  久々のご投稿に感激しているところです。
レスするのは嬉しいものですね。
私のホームページを見ていただいたそうで、何か得るものはあったでしょうか。
2尺の皮を張り替えると相当なお金が必要でしょうね。お察しします。
私は、尺9まで自分で張ったことがあるんですが、とっても難しいです。素人ですので、音にこだわるならやめておいた方がいいと感じました。ですが、どうしてもというのなら相談にはのります。もし、張り替えの上手な太鼓屋さんを紹介してほしいならメールください。以前、高知の方で郵送して張り替えをしてもらい、良かったというお返事をいただいた方です。大きな太鼓屋さんよりは安くできると思いますよ。

http://keiryu2000.hp.infoseek.co.jp/taiko/framepage2taiko.html

 

太鼓野郎

 投稿者:山族  投稿日:2007年 5月13日(日)00時30分32秒
  スレ違いならごめなさいですが、レスつけます。
これから、うちの二尺胴長太鼓の皮張りなおしをしようとググリまくって
此処に辿りつきました。買うとき急いでいたので、二年前うっかり元々皮の耳が無い
しかもゆるい太鼓(皮も黄色っぽいです)を手に入れてしまったのでした。
太鼓がゆるいのにとても激しく叩くのでもう皮が伸びてしまって
昨日から全く鳴りません。まだ布団たたくほうが鳴ってますw
このホームはすごく私の欲しい情報満載で助かってます。
教えてくれくれのレスなのですがこのスレに付けてもおkなのでしょうか?
 

迷惑投稿ON

 投稿者:たかちゃん  投稿日:2007年 4月 7日(土)00時38分27秒
編集済
  何度も書き込みをされた方があり、内容がここにはふさわしくないと判断し、迷惑投稿としました。一見差別を無くそうとしているかのように見せかけて、掲示板を荒らすことしか考えていない投稿が多く、個人のパソコンからの投稿ではないことからも一連の投稿をされた方を出入り禁止の処置にします。今後の投稿は、そく削除しますのでどこから送られても名前を変えても荒らしとみなすこととなります。
今まで、投稿をひかえておられた方があったかと思います。ご迷惑をおかけしました。申し訳ありませんでした。
今後ともよろしくお願いします。

http://keiryu2000.hp.infoseek.co.jp/taiko/framepage2taiko.html

 

狭山事件について

 投稿者:たかちゃん  投稿日:2007年 4月 6日(金)00時24分39秒
  狭山事件とは・・・(冤罪狭山事件 http://www.sayama-jiken.com/ より)
 今から37年前の1963年5月1日埼玉県狭山市で女子高校生が行方不明になり、脅迫状が届けられるという事件がおきました。
 警察は身代金を取りに現れた犯人を40人もの警官が張り込みながら取り逃がしてしまいました。女子高校生は遺体となって発見され、警察の大失敗に世論の非難が集中しました。
 捜査に行き詰まった警察は、付近の被差別部落に見込み捜査を集中し、なんら証拠もないまま石川一雄さん(当時24歳)を別件逮捕し、 1ヶ月にわたり警察の留置場(代用監獄)で取り調べ、ウソの自白をさせて、犯人にでっち上げたのです。
 地域の住民の「あんなことをするのは部落民にちがいない」という差別意識や、マスコミの差別報道の中で冤罪が生み出されてしまったのです。1審は死刑判決、2審は無期懲役、1977年無期懲役が確定。今第2次再審請求中です。
 第2次再審請求中の1994年12月21日、 31年7ヶ月ぶりに仮出獄をした石川さんは、 狭山事件の真相と公正な裁判を求める ための訴えに全国をまわっています。

http://keiryu2000.hp.infoseek.co.jp/taiko/framepage2taiko.html

 

Re:削除しました

 投稿者:礒部  健  投稿日:2007年 2月12日(月)00時09分26秒
編集済
   私も関係をした投稿文のいくつかが「削除」されました。従って、私見の内で削除なされたゲスト様にご迷惑かと思惟いたします関連箇所を、日数は経過しておりますが訂正をさせていただきました。

 しかし、私がたかちゃんにお尋ね申したいこと、また、お伝えしたい気持ちに変わりございませんので、私はこのままお待ち申します。

 たかちゃんには公私にかかわらずお忙しいこと重々承知いたしおりますれど、なにとぞご海容のほどお願い申し上げます。

http://homepage1.nifty.com/kakogawa/

 

削除しました

 投稿者:たかちゃん  投稿日:2007年 2月11日(日)22時26分47秒
編集済
  削除依頼がありましたので、私の投稿も関連しているため削除しました。もうしわけありません。

http://keiryu2000.hp.infoseek.co.jp/taiko/framepage2taiko.html

 

瓜田に沓

 投稿者:礒部  健  投稿日:2007年 2月 1日(木)10時18分54秒
編集済
   私が「部落差別」に付いて学びはじめた頃に講師より授かった「“同和教育”は両刃の剣」というお言葉を思い出しながら綴ります。

 (註:引例させていただいた原文は2/11投稿者の依頼により管理者によって削除されました)この度のお言葉を、私が日頃座右にする「人、みな我が師」に通ずるお諭しと拝しました。ありがとうございます。

 その他にも「幸運の女神に後ろ髪はない」と言う言葉も持っております。この言も年頭の当所へのご提言を(註:原文は2/11投稿者の依頼により管理者によって削除されました)「機会」と捉える弾みとなっております。

 ところが、案に相違して他の閲覧者から、当所への数々のお方のご発言は兎も角として、私があたかも「管理者イジメ」をしているかの如く観られている事を知りました。

 あのようにたかちゃんを何とか力づけたいと願っておられるお方へ、この際にご当人のたかちゃんが何らかのメッセージを入れられることは「ひと」として当然に為すべき行為ではないかと思惟した上で、先きの「ごまかさないで」という投稿に及びました。

 私の重ね々々の発言は、たかちゃんが「ひと」として「差別」とどのように向き合っておられるのか、私との違いは「どこが」「どのように」通じるのか、あるいは異なるのか、私自身の「学び」の課程です。「鈍刀」を「研ぐ」課程なのです。私にとってたかちゃんは「我が師」、(註:引用させていただいた原文は2/11投稿者の依頼により管理者によって削除されました)のお言葉を拝借するなれば将に「砥石」です。

 あるいは「掲示板アラシ」と同種の行為と観る方々も有って当然と思いながらも、あえて「瓜田に沓」を踏み入れている次第です。

 たかちゃんにはご了解いただけますのでしょうか。

http://homepage1.nifty.com/kakogawa/

 

ごまかさないで

 投稿者:礒部  健  投稿日:2007年 1月30日(火)02時34分46秒
編集済
  私の「問い返し」がそんなに難しいことですか。

では、

「太陽の村」をご覧になっておられましょうね。
未訪でしたらお急ぎ下さい。

既読でしたら、管理者を含めて投稿者の何方かへご挨拶をなさるのが至当かと拝します。

なお、私へのレスに「太鼓」の宣伝は無用に願います。作ることはあっても自らが演ずることを許されなんだ人々の思いを考えると、私には意味がわかりませんのでご了解下さい。

以上、私の率直な感慨です。

http://homepage1.nifty.com/kakogawa/

 

申し訳ないです

 投稿者:たかちゃん  投稿日:2007年 1月30日(火)01時56分50秒
編集済
  礒部さん、お返事が遅くなりました。今は、何も書けません。ごめんなさい。
自分を磨くことしかないと思っています。ごめんなさい。

http://keiryu2000.hp.infoseek.co.jp/taiko/framepage2taiko.html

 

ごめんなさいね。

 投稿者:礒部  健  投稿日:2007年 1月24日(水)09時02分32秒
編集済
   たかちゃんへ。

 先ずは、たかちゃんが苦しんでおられるとも知らず横からの口出しをお詫び申します。
 私と致しましては先に申し述べましたように未だ嘗て考えたことのない「課題」でしたし、管理者を差し置いてのゲスト間交流はたかちゃんの厭われるところでもありましたので斯く相成った次第です。

 そこで、たかちゃんに2〜3のお尋ねをお許し下さい。

 たかちゃんは申されました。
 > 被差別という言葉がどうして出来たかは、(中略)加差別があるからだという視点に立てば、私自身の中に加差別の部分があるように感じています。

 > 私は差別などしていないというのはありえないんだというのが私の思いです。

 そのお気持ちのままを素直に受け止めますと、投稿文の「即削除」というたかちゃんのご措置は「差別者」が「差別者」を排除しあうという非常に冷たい扱い方かと思惟いたしますが如何でしょうか。
 私には「差別」を拡大しているとしか考えられないのですが、、、。

 さらに加えて、こうも申されました。
 > 何のために違うことを意識しないといけないのかが大事なんだろうと感じています。言葉の使い方ではなく、生き方の問題として・・・。今の私には、そこまでしか言えません。

 と。
 たかちゃんは「部落差別」に限らず「差別問題」を大きく「生き方の問題」として捉えておられるのでしょう。ならば、それこそ「言葉の使い方ではなく」今の気持ちを率直に表されるなれば、なにも

 > いくら考えても、自分の考えがまとまらず、苦しいんですが、

と腰を引かずともに、言い換えれば己をより良く見せようと飾らずに、己自身をさらけ出したら良いのではないでしょうか。

 私は以前に申し上げました。「『誰がどうしてる』とか『彼がこういうから』とかはどうでも良い。あなた自身はどうなのか」と。その後たかちゃんは他所で「ポリシー」と言うておられますので私はてっきりご理解あったものと拝しておりました。しかるにこの度も「講師のこの視点に立てば」とか。
 このような伝え方、伝わり方によって「部落差別」が広く浸透をしてきたのではないでしょうか。

 平 清盛のように鎧の上に衣を纏おうとするから「苦しい」のだと私は考えてきました。ただその為に私は「揚げ足取り」だとか「慇懃無礼」だとか、「人の内心にまで手を突っ込んでくる」とか誤解や非難にも甘んぜねばなりませんでしたが、それも私にとっては「学習」でした。

 それから〜、もう一つです。
 (註:例示させていただいた原文は2/11投稿者の依頼により管理者によって削除されました)たかちゃんは私にも全く同じ「手」をお使いになったこと、よもやお忘れでは無かろうと拝します。昨年末といっても僅かに1月足らず前のことでした。あの時には「あわてん坊」さんが水と油を取り違えてまで駆けつけてくださったおかげで私は2歩・3歩と引き下がって考え直したことでした。

 私が「掲示板」を「表」と称し「メール」を「裏(工作)」と呼ぶ意味をたかちゃんにも考えて頂けるなれば幸いです。たかちゃんが意識なさってか否か私には判じかねますが、このようのことを繰り返していたのでは「素敵な出会い」は「待ちぼうけ」に終わりましょう。

 たかちゃんご自身に寂しい思いが積もるだけではないでしょうか。
 ご自身の「心」が冷えてゆくだけではないのでしょうか。

http://homepage1.nifty.com/kakogawa/

 

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