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新生アミバ

 投稿者:如月六日  投稿日:2018年 5月13日(日)00時19分26秒
   北斗の拳イチゴ味が熱い。
 オリジナルでは傍流だったシンとかアミバとかジャギ様とかが輝いてる。
 ただ最近、聖帝様の影が薄い。

https://tabelog.com/tokyo/A1304/A130401/13174670/

 
 

昭和か!

 投稿者:東部戦線  投稿日:2018年 5月 3日(木)04時13分4秒
  『パシフィック・リム:アップライジング』で印象に残ったのは、最後にジプシーが怪獣に体当りするシーン。
 両手を拳にして前方に突き出し、敵に体当たりって、昭和40年代のロボかっ!
 

VRでハッピーを

 投稿者:東部戦線  投稿日:2018年 4月29日(日)19時04分13秒
  >>スピルバーグのメッセージは、やっぱ、リア充>VR なんだよなあ。

というのを見て、『宇宙大作戦(スタートレック)』の「タロス星の幻怪人」というエピソードを思い出してしまいました。
 ここでの話なので、多少ネタバレしますが、ひどいハンディキャップを負った二人の地球人がタロス星人の見せる幻想の中で生きる道を選ぶというオチなのですよね。
 二人にとって、それ以外に幸せになる方法はない。
 でも、やはりタロス星は危険な星として封鎖され、二人のように生きることを選ぶ可能性は封印される。

 やっぱり『レディプレイヤーワン』も観たいな。
 

見にいきました。

 投稿者:琴鳴  投稿日:2018年 4月29日(日)00時31分7秒
編集済
  「パシフィックリム アップライジング」

 ロボ対ロボで入ったのは、おお、と思いましたが、肝心のカイジュウが前作よりも
イマイチだったような。

 あと、イェーガーとパイロットの対照があまりしっかり説明されていなくて、
誰がどのイエーガーに乗っているかわかりづらかったです。
 もったいない。

 前作に比べると、少女ヒロインの萌え度が上がった分、燃え度はちょっと落ちた
ような気が。

 でも、やっぱりロボはいいぜ!


「レディプレイヤーワン」

 てゆうか、生き地獄を見た気が。

 スピルバーグのメッセージは、やっぱ、リア充>VR なんだよなあ。

 そんなの昔から繰り返し言われていることで、あんなすげーCGを使って語る
ことでもないんだよなあ。センスが20年以上古い……

 ガンダムはすごくちゃんと作られていて感心。デザイナーの愛を感じましたけどね。

 この映画のテーマでいえば、VR世界の女の子に恋をして、その子のためにOASISを
守る! くらいの気概がほしかったですけどね。

 まあ、それもありふれているか。

 いずれにしても、「古い」テーマですね。びっくりするほど。







 

行けてない

 投稿者:琴鳴  投稿日:2018年 4月24日(火)22時08分38秒
   夜、帰り道に映画館に寄ろうかと思っているのですが、上映終了時間が零時を
回るので、けっきょく二の足踏んでます。
 

見に行く予定です

 投稿者:琴鳴  投稿日:2018年 4月16日(月)23時35分52秒
   今週末にはレディプレイヤーワンもありますしね。

 たのしみにしているのです。
 

パシフィック・リム

 投稿者:東部戦線  投稿日:2018年 4月15日(日)23時04分59秒
  『パシフィック・リム:アップライジング』、観てきました。
 お約束パターンのラッシュなんですが、それだけきれいにできてます。
 後半の逆転劇も、ちゃんと伏線があるのに驚かされました。
 全体によく計算された展開、演出、演技、CG、画面造り、社会問題対応(笑)。

 トータル評価は「よく出来ている」。
 歴史に残る名作かというと違う気がしますが、いい映画に違いありません。
 

伝説シリーズ

 投稿者:琴鳴  投稿日:2018年 4月14日(土)00時59分28秒
編集済
   西尾維新の伝説シリーズを読了しました!!!!!!

「刀語」の時も文句を言った気がしますが――「刀語」は傑作だったんじゃないですかね!

 伝説シリーズのテーマは、なんとなくディベートなのかなと思いましたが、毎回毎回
内容のない議論でページを稼いでいるだけでしたね。もう、各章(アニメ化を意識してか
毎巻13話前後に調整されていたけど)の最初のページと最後のページを読めば話の筋は
全く何の遺漏もなく把握できますからね。

 全十巻ですが、一冊の厚さの中で、全巻の内容を詰め込めたと思います。

 そういう意味では、商売上手ですね。すき。
 

神代も聞かず竜田川?

 投稿者:如月六日  投稿日:2018年 4月 8日(日)22時46分9秒
   唐紅に、水くくるとは??

 疑問系で終わると情緒が倍増する感じです。

  立ち別れ? 因幡の山の峰におうる?
   まつとしまたば 今帰りこむ?

 旦那、本気で戻ってくるのかなって感じです。

  君がため? おしからざりし、命さえ?
   ながくもがなと 思いけるかな?

 思ってない、こいつ絶対思ってない。

 みたいな?
 

https://tabelog.com/tokyo/A1304/A130401/13174670/

 

ちはやふる?

 投稿者:琴鳴  投稿日:2018年 4月 4日(水)00時30分50秒
   今期アニメの録りだめした最終回を見ました。まだ見てないのもあるけど。

「ポプテピピック」
 話題作だったけど、自分としては「話題になっただけ」というか。
 ニコ動で記録的な試聴数だったらしいので、みんなでツッコミながら見るのが
楽しい、という「今時」の作品だったのだろう。

「魔法使いの嫁」
 2クール完走。ヒロインはとても良い子なのだけれども、師匠(魔物)が使えなさ
すぎてイライラした。あとヒロイン毎回ケガしすぎ。心配するよりも「またかよ」と
思ってしまった。だが、タイトルから想像していたのとはかなり違う本格的なファンタジー
でしっかりハッピーエンドだったのは良かった。

「citrus」
 1話切りするつもりがついつい完走してしまった。Wヒロインの片割れ、メイの行動が
理解不能で、「おっ」と思わされたが、結局は愛されたかっただけなのね。まあそれも
よし。みんな可愛いし。

「おそ松さん」
 1期の盛り上がりはどこにいったの?と思いつつも毎回それなりに面白かった。
 しかし、人気の移ろいってすげーなあ。

「からかい上手の高木さん」
 原作の読者でもあったので、今期いちばん楽しみにしていた。
 なんというか70点といった感じの出来。悪くはないし、ニヤニヤできるのだが、
原作の絶妙な「間」がアニメになることで損なわれた感じはする。
 うーん。

「宇宙よりも遠い場所」
 青春ものとしてとても良くできた作品。アニメオリジナル企画というのも良い。
 11話には誰もが泣かされるだろう。最終回ではキャラクターたちがそれぞれ成長した
ことを感じさせたし好印象。
 ただ、南極はすでに金持ちの旅行先になっており、「宇宙より遠い」場所では
なくなっている。その現実が辛い。

「ゆるキャン△」
 個人的は今期いちばん。美術が素晴らしい。「よりもい」と同じく、背景専門会社
草薙の仕事。空気感のある自然こそがこの作品の主役だ。
 というか、アウトドア派でなくともキャンプをしたくなる、嫌な要素ゼロの
素晴らしい癒やしの時間だった。制作会社のフリューは粗製濫造のイメージがあったが
まっこと申し訳ない。おみそれしました。

「ハクメイとミコチ」
 ノーマークだっただけに、驚いた。作り込まれた世界観、丁寧な演出、賢い人が
話作ってる感が漂ってくる。登場人物が皆オトナというところがいい。お酒が美味し
く飲める作品。それにしてもミコチの嫁力の高さには驚かされるぜ。

 どこかの外人さんも言ってましたが、今シーズンは豊作でしたね。

 4月になって新番組が始まりましたが、どうかな、どうかな?

 

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