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とりあえず

 投稿者:琴鳴  投稿日:2021年10月10日(日)21時47分20秒
   ウマ娘のXX遺伝子は減数分裂せず、受精後は XXX XXY となり、いずれも
雌型(ウマ娘)になります。

 XXXは左耳に、XXYは右耳に飾りをつけます。

https://note.com/kotonarix/n/nf8715268b81b

 
 

利己的な遺伝子

 投稿者:如月六日  投稿日:2021年 9月27日(月)23時20分58秒
   考察拝見しました。
 Y染色体とX染色体に関する考察が追加で必要と感じました。
 何故に、人♂とウマ娘♀の間に必ずウマ娘♀が産まれるのか。
 ウマ娘が持つ(と思われる)X染色体が帖優性遺伝性を持っているとか、あるいはウマ娘の卵子にはXX染色体が入っているとか。
 色々な理屈が考えられると思います。

 あと、史実に関して大切な考察が抜けています。
 北鮮の万能壁画にもウマ娘が残っているはずです。
 ここは追加か研究が必要ですね。
 

ウマ娘について語ってみた

 投稿者:琴鳴  投稿日:2021年 9月22日(水)22時01分30秒
  特に意味はないですが、ウマ娘について妄想をはたらかせてみました。

https://note.com/kotonarix/n/nf8715268b81b

 

ウマ娘はアニメだけでも

 投稿者:琴鳴  投稿日:2021年 7月 5日(月)23時22分48秒
編集済
   十分いいコンテンツですからね。

 なんだかんだでblu-ray 一期は全巻揃えましたよ。ブックレットがついていて、
そこに書き下ろし小説が収録されているんですよ。本編と平行して、主人公以外の
キャラたちの物語が描かれているんですね。セイウンスカイとかグラスワンダーとか。

 こういうのを自分でも書きたかったですね。競馬詳しくないので無理ですけど。

 そういう意味では漫画の「シンデレラグレイ」もめっちゃいいんですよね。

 オグリキャップが主人公のお話ですが、ウマ娘アニメ2期に匹敵する熱量を
感じます。まだ読んでいなければオススメします。






 

「1996」番外をアップ

 投稿者:琴鳴  投稿日:2021年 7月 5日(月)23時17分55秒
   その昔(25年前)、「創作の部屋」にアップした「1996」と、アップしなかった
番外編を今更ながら公開しました。「おそらくだれも知らないクスリ」

 当時も「自分でも意味がわからない」と思ってお蔵入りにしていましたが、
ハードディスクには残っていました。昨夜、それを見つけて、「当時書きたかった
ことはこういうことだったのか」と腑に落ちたのでアップしてみました。

 人間、死期が近づくと、自分の仕事の総括をしたくなるそうなので、まあ
いいんじゃないかなと。もうあまり羞恥心がないのです。

 

https://kakuyomu.jp/works/16816452221357993226

 

ウマ娘諦めました

 投稿者:如月六日  投稿日:2021年 7月 5日(月)22時58分45秒
   密林fireHD8では、ちょーおおおっと動きが遅い。
 イライラいする程度には遅い。
 あと、根本的に僕には育成ゲームは無理みたいです。
 信長の野望とか、三国志もダメでしたし。
 最後に勝ったゲームは、みなとそふとのマジ恋だったでしょうか。
 今日は酔っているので、DMMで同人エロゲーでも買ってみようかしら。

 小説、良いですね。
 バンバン書いて下さい。
 
 

noteだと難しかった

 投稿者:琴鳴  投稿日:2021年 7月 4日(日)04時01分29秒
   小説をシリーズ毎にまとめたいのですが、noteにはそういう機能がないみたい
なので、カクヨムにしました。過去作品をアーカイブしつつ、続きを書いていって
やろうと思っています。

 noteはテキスト自体は書きやすいので、雑多なことをメモるのに使おうかな。

https://kakuyomu.jp/users/kotonarix

 

10代の頃に書こうとした物語を

 投稿者:琴鳴  投稿日:2021年 7月 3日(土)04時54分59秒
編集済
   思いだしたら眠れなくなった。

 もうそろそろ書かないと間に合わない気がしてきた。

 というわけで、どうやって書いたら良いのか考えた。

 今まで通り自分の手元で書き続けて、完成するまで発表しない、というやり方では
絶対に書かないな、という確信がある。(何十年間もの実績がある)

 ニフティ時代に長編をまともに書き上げることができたのは、無理くり
「連載」にした「風のアジェス」くらいだ。

 それを考えると、どこかしらに発表する前提にした方が良い、と思い、
「小説ブログ」で検索して出てきた「note」にページを作ることにしました。

 とりあえずここに文章を書く習慣をつけて、小説を書ける状態まで持っていこう
と考えたのですが、三日坊主をなんとかクリアしたいです。







 

https://note.com/kotonarix/

 

メニューからセーブ選べますよ、と。

 投稿者:琴鳴  投稿日:2021年 6月 2日(水)22時59分40秒
   言うのわすれてました。  

雨のキーストン

 投稿者:琴鳴  投稿日:2021年 6月 2日(水)22時19分43秒
編集済
  自分も競馬漫画で怪我した競走馬は「安楽死(薬殺)」させられることを知りました。

「雨のキーストン」という漫画で読み切りだったのですが、調べてみたら、「ふたりの
ダービー」と同じ作者の作品のようですね。第3巻に収録されているそうです。
(小学生の頃に雑誌で読んだだけなのにかなり鮮明に覚えています。コミックスに
入っていたのか……)

どっかの役者が言ってたのですが、合戦シーンの際に芝居でわざと落馬するシーン
があって、役者が地面に落ちると、馬が心配してか寄ってきて助け起こそうとする
んですって。芝居続行中なので、役者は死んだふりをしなければならなかったと、
そういう話なのですが、馬って賢いし優しいんですよね。

それだけに人間の都合で走らされ、その挙げ句に故障して命を落とす馬たちには
本当に申し訳ないし、感動をくれてありがとうとしか言いようがありません。





 

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