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救い

 投稿者:東部戦線  投稿日:2018年 7月18日(水)01時47分15秒
  「本当に上手い具合に原作の敵キャラ達を救ってる」←これはとても素晴らしいことです。

 河田雄志先生は悪人の救世主か!
 
 

イチゴ味は癒やし

 投稿者:如月六日  投稿日:2018年 7月11日(水)20時08分49秒
   本当に上手い具合に原作の敵キャラ達を救ってる。
 どうせ原作者公認のパロディなのだし、いっそ公式Anotherにしちゃえばいいのに。

https://www.youtube.com/watch?v=YZ7rkOHNaik

 

ルールが良くわからないので

 投稿者:如月六日  投稿日:2018年 7月10日(火)20時52分16秒
   ワールドカップ需要を見越して再販された『ファンタジスタ・ステラ』を読んでます。
 琴音姉さん、可愛いよ、琴音姉さん。
 20年越しに竜ちゃんの恋が叶って良かったよ。

https://www.youtube.com/watch?v=YZ7rkOHNaik

 

まあ良い試合でした

 投稿者:琴鳴  投稿日:2018年 7月 3日(火)22時33分21秒
編集済
   半分寝ながら見てましたけど、2点先行したときは「これは勝てるかも」と思い
ました。

 ベルギーの1点目はもったいなかったです。というかツイてなかった。パスだか
シュートだか解らない山なりヘディングに対応できなかった。

 2点目は仕方ない……埋めるべくもない高さの差にやられた。

 ロスタイムでの本田のフリーキックは無回転の素晴らしいもの。枠にも行っていた。

 それをベルギーのゴールキーパーのスーパーセーブに阻まれ、その後のカウンターで
決勝点を奪われてしまったのです。

 まあ、ドラマチックな展開で、勝った方は最高だったでしょうね。

 でも、最後まで日本も頑張ったので良かったと思います。結果が全てと言いつつも
前回の「負け(決勝T進出)」より今回の「負け(敗退)」のほうが良い試合だったと
思います。
 

博打

 投稿者:東部戦線  投稿日:2018年 7月 3日(火)21時23分32秒
   日本チームは同時並行で進行中の他試合が大きく動かないことに賭けるという博打を打ちました。
 コレ、あまり良くないと思ったのですが、単純に切り捨てられない要素もあるかも。
 セネガルの試合が終わったあとだったら、たんなる逃げ切り戦術です。しかし、そうではなかった。
 つまり、セネガルには実力でトーナメント出場を勝ち取るチャンスがあったわけです。
 それを考えると、今回のセネガル側の苦情はより情けない。

 情けないといえば、二点先行して逆転負けとか、サッカーの試合としてはめったにないドラマチックな展開で「負・け・る」というのはちょっと悲しい。
 

判定に傾くのは

 投稿者:如月六日  投稿日:2018年 7月 3日(火)01時32分0秒
   あらゆるスポーツ競技の宿命だと思います。

 特に参加者が増え、層が厚くなるほど、勝負が紙一重になってくる。
 見た目にスッキリした結果が出ない。
 細かい基底や診査ポイントが増えていく。

 ボクシングや柔道もそう言う歴史を重ねてます。
 剣道なんて、もはや審判が達人クラスでないと試合が成立しないレベルです。

 どっかでガラガラポンが必要なのかも知れません。

https://www.youtube.com/watch?v=YZ7rkOHNaik

 

サッカーはねぇ

 投稿者:東部戦線  投稿日:2018年 7月 3日(火)01時23分20秒
   サッカーはその試合の激しさと裏腹に「点が入らない」という特徴がある。
 ま、なかには何十点も入ってしまう試合もありますが、まともなチーム同士なら「1対0」とか「1対1」で終わる試合が多い。一点の重みが大きく、引き分けが多いわけです。
 試合が激しいから、簡単に「再試合で決着を」ってわけにもいきません。

 そこでリーグ戦では勝ち点とか得失点差で決着をつけるわけですが、それでもイーブンのことが少なくない。
 そこで、さらにフェアプレーポイントなんてものもカウントする。それもイーブンだったら……。
 僅差になってくると、だんだん納得しにくい理由が勝敗を分けてしまうのは避けられないわけです。

 日本チームの博打の善し悪しは別として、セネガルはちょっと潔くないと思います。
 終わってからケチをつけるのは情けない。
 日本チームはイエローカードも少ない方だったし、ファウルも少ない。そして、セネガルチームは日本より多かった。
 結局、そういうことなんですが……。
 セネガルの人たちは長く根に持つでしょうねぇ。
 

セネガル監督劇怒

 投稿者:如月六日  投稿日:2018年 7月 3日(火)00時47分55秒
   みたいですね。

 サッカーのルールには疎いのでよく分かりませんが、試合が始まってからルールにけちをつけてもねえ、と思います。
 個人的には得失点差とか、その辺も意味不明ですし。
 野球のワールドカップも良くわからん。
 もっとシンプルに単純勝ち抜き戦にすれば良いのに。

 ただ日本チームが他の試合頼み、運頼みの作戦を立てたのであれば、ちと問題ですね。
 それは作戦と言わない。
 博打と言います。

https://www.youtube.com/watch?v=YZ7rkOHNaik

 

ボール回しは全然かまわないのです。

 投稿者:琴鳴  投稿日:2018年 7月 2日(月)00時27分50秒
編集済
   勝っているとき、あるいは、引き分けでリーグを勝ち抜けられるとき、
そんなケースでは攻めずに守るのは当然の作戦です。

 すでに別会場の試合が終わっていて、得失点の関係から「1点差負けまで
ならOK」というケースもありえます。

 今回はそうではないのです。

 同時並行で、ライバルたちが戦っていて、そのゲーム展開によって状況は変わる。

 確かに、コロンビアが1点リードしました。その瞬間、セネガルと得失点差で並び、
フェアプレーポイントの差で日本がグループ2位になった。そのまま両試合が
終われば日本が勝ち抜け、だから、そのまま試合を終わらせることを日本は
選んだわけです。

 セネガルがコロンビアに負けることに期待して、信じて、縋って。

 ポーランドから1点を奪い自力で突破する、という選択肢を消してしまった。

 諦めてしまった。

 でも、同じ事はコロンビアとセネガルにもできたのです。

 他会場で日本がFIFAランキング8位のポーランドに失点した時点で、「日本は
勝てっこない」と(日本自身が判断したように)彼らが判断していれば、
コロンビアとセネガルは残り時間、ボール回しをしてればよかったんです。

 スコアレスドローでも、セネガル、ポーランドともどもグループリーグ突破が
できたんですから。

 でも彼らはそうしなかった。最後まで必死に得点を取ろうとした。
 自らの力で運命を切り開こうとした。

 同時に、彼らは、日本を侮らなかったのです。日本が追いつけば、勝ち越せば、
残る椅子はひとつになる。だから争うしかない。
 これがサッカーじゃないですか?

 日本の判断に疑問を抱いてしまうのは、なぜ、コロンビアがセネガルに勝ちきる
と信じられたのか。その可能性が高かったとしても、絶対ではない。であれば、
日本は自力で得点を奪いに行くべきではなかったでしょうか。

 ライバルが必死に鎬を削っている時に、ボール回しで時間を潰していた日本。

 だから、自分はセネガルがゴールすればいいなと思いました。

 まあ、ベルギー戦では頑張って欲しいです。

 天は自ら助くる者を助く、のですから。

 

https://www.huffingtonpost.jp/2018/06/06/nidomeno-jinsei-tyusi_a_23452361/

 

逃げ切り

 投稿者:東部戦線  投稿日:2018年 7月 1日(日)05時12分20秒
   サッカーではボールを味方で確保して敵に渡さない作戦は割と普通におこなわれています。
 やな作戦ですが、サッカーというスポーツの性格から必然的に発生するものなのですよね。
 ラグビーやアメフトのルールはそういうのを改めたみたいなところがあります。

 ひいきのチームがやるのを見ると、ちょっとあれですがw
 

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